用語集


- Google+の用語集

SMS

SMS(ショートメッセージサービス)は、電話番号宛てにテキストメッセージを送る機能です。短い文章(50~160文字程度)を送信でき、メッセージ送信にかかる通信料を全て送信者が負担します。

SNS

SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)は、現実社会のようなネットワークを、インターネット上で構築するサービスです。Google+もこの1つです。

Sparks

Sparksは、興味のある話題の情報を提供してくれる機能です。他のユーザーと共有したい情報を見つけるきっかけとなります。

アカウント

アカウントは、特定のサービスに参加するための会員情報です。Googleのサービスも、ユーザー名やパスワードなどの情報をアカウントとして登録することでユーザーとして認められ、利用できるようになります。

アップロード

アップロードは、自分のパソコンにあるファイルをサーバーへ送ることです。サーバーからファイルを受け取るダウンロードと逆の動作です。

アプリ

アプリは、Google+を便利に使うための拡張機能です。ChromeストアやAndroidマーケットで入手できるものを始め、様々なアプリが存在しています。

アルバム

アルバムは、いくつかの写真・画像をグループとしてまとめたものです。アルバムごと公開範囲を指定できるので、たくさんの写真・画像を公開したいときに一度に公開範囲を指定できる便利な機能です。

インストール

インストールは、アプリ等をパソコン・スマートフォンで使えるようにセットアップ(準備)することです。

サークル

サークルは、フォローしているユーザーを分類する機能です。家族・会社・友人などにグループ分けできます。

ストリーム

ストリームは、Google+の最も主となる機能で、おおよそGoogle+の画面全体を指しています。中央にあるメインストリームは、自分やフォローしているユーザーが共有した情報が流れる、特に重要な場所です。

スマートフォン

スマートフォンは、パソコンに近い機能を持った携帯電話です。Google+はスマートフォンから利用することもできます。

ダウンロード

ダウンロードは、サーバーから自分のパソコンへファイルを送り、受け取ることです。

フォロー

フォローは、相手の情報を共有することです。特に相手の許可は必要ありませんので、気軽に情報を共有できます。

ブラウザ

ブラウザは、パソコンやスマートフォンでインターネットを見るためのソフトです。Internet Explorer、Google Chrome、Opera、その他様々なブラウザがあります。

ユーザー

ユーザーは、サービスを利用している人のことを指します。

ログイン

ログインは、サービス運営側にユーザー名やパスワードなどの情報を送り、サービスの利用を許可してもらうことです。サービス利用者が登録されているユーザーのうち、どのユーザーなのかを運営側に知らせる役割もあります。Google+もログインしてGoogleにサービス利用を許可してもらわなければ使うことができません。

ログアウト

ログアウトは、サービスの利用を一時的に、任意で中断することです。ログインしたままだと他の人にパソコンを触られたときに勝手にサービスを利用されてしまうので、ログアウトしてそれを防ぎます。

共有

共有は、他のユーザーが投稿した情報を得たり、他のユーザーに自分の情報を公開することです。Google+は、共有を通じて現実社会のようにコミュニケーションすることを目的としています。

投稿

投稿は、メッセージや写真などをGoogle+へ送り、他のユーザーと共有することです。

名前タグ

名前タグは、写真に任意の名前を付けられる機能です。友達や知らないユーザーが自分の写真に付けることができます。
誰かが自分の写真に名前タグを付けた場合、名前タグが付けられたことを通知するメールが届きます。その後承認すれば、写真に名前タグが付きます。デフォルトの設定では、公開設定になっているサークル内のユーザーは承認無しに名前タグを付けることができます。
また、名前タグを付けたユーザーと、その写真を含むアルバムを共有できるようになります。

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